「ちいさな硝子の本の博物館」でお取り扱いのガラス器は、
全て墨田区錦糸町松徳硝子の職人が手作りしたものです。

創業大正11年、今もなお吹きガラスを作りつづける松徳硝子(しょうとくがらす)では、
現在はうすはりなどの透明なグラスを主に製造していますが、かつて昭和の終わりごろまでは
色ガラスも種類さまざま、作っていました。

「ちいさな硝子の本の博物館」では、松徳硝子でかつて作られていたお皿、花器、
ペーパーウェイトなどの色ガラス、レトロでノスタルジックな廃番の製品たちを
倉庫からピックアップして、販売しております。
すべて製造終了の商品ですので、ぜひお早目にどうぞ。


なお、ちいさな硝子の本の博物館は、松徳硝子とは別運営となります。
うすはりなど現行商品は以下をご参照ください。

・松徳硝子のオンラインショップ(再開未定)
全国の取り扱い店舗様
製品のラインナップはこちら

・松徳硝子 求人募集(2019〜) 

アイテムの表記について
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お取り寄せができる場合がございますので、ご相談ください。

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About the owner

館長:村松栄理

東京都墨田区の実店舗 では、ガラスに関する本や資料が自由に閲覧できます。約850冊のガラス関連書籍や、職人手描きのノートなど、ここでしか見られない貴重な資料も。 職人手作りのガラスに絵や文字が彫れるリューター体験も常時開催。 ぜひ遊びにいらしてください!


 




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